多部ちゃんを撮るっ!

10« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»12

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

アーカイブ

カテゴリー

リンク

カレンダー

検索フォーム

【補遺】 

IMG_4873.jpg

桐生市白髭神社のシラカシの根本。
魚子と葵が再会した神社です。
なんの補遺だか(笑

[edit]

田谷堰 

IMG_5238.jpg

【田谷堰】
川越市新河岸川。昭和13年(1938年)に、河川改修事業によって建設された農業用取水堰。
堰柱を使って田谷橋が架けられており、周辺は川越景観百選に選ばれている。
市内有数の撮影スポットで、ドラマ「菊次郎とさき3」によく登場した。
NHKの朝ドラ「つばさ」にも使われている。


IMG_5242.jpg

【田谷橋】
橋脚付近に浮遊する空き缶やゴミ。平成20年11月19日に行われたNHK朝のドラマ「つばさ」の撮影では、撮影の邪魔になると、スタッフにより長い鉄棒で突き回されたあげく取り除かれた。


IMG_5239.jpg

【田谷堰付近のマンホール】
マンホールの蓋に刻まれた、川越市水道部のマーク。「川ゴエ」が図案化されている。
このマンホールは、田谷橋南詰にあり、NHK「つばさ」撮影時には、スタッフがレプリカ作成用に
スケールをあてながら写真をとっていた。
レプリカは、プラスチックで3枚作られ、スタジオ撮影時にリアル感を出すために使われた。


IMG_5260.jpg

【田谷堰、朝ドラつばさロケ地】
平成20年11月19日に田谷橋上で行われたNHK朝のドラマ「つばさ」の撮影。
収録されたのは母子の再会シーンで、まわりには付近の住人ら大勢の見物人がつめかけ様子を見守った。
川越市内では11月24日までロケが行われた。

[edit]

カレンダーはまだ 

calendar2009s.jpg

ネットで見ると、2009年カレンダーは昨夜8時23分に佐川の北九州店を出発。
こちらの支店が家に近いので、営業所止めにしてもらうため電話しました。
荷物は明日営業所に着く予定だそうです。

通販だと佐川が多いので、営業所止めのほうがこちらの都合で受け取れるので便利です。
申込時に配送方法とかと配達時間の指定とかはできないものか。

[edit]

茂木正男さんが亡くなった 

茂木正男高崎映画祭事務局代表が亡くなった。
61歳、舌ガン。

事務局代表ですが、映画祭のアルファからオメガまでの人です。
多部さんを第21回高崎映画祭最優秀新人女優賞に選んだ方です。

私が始めてお会いしたのは20年くらい前、友人達と毎月開いていた勉強会に講師に来てもらい、
「上映集団メーヴェ」や高崎映画祭開始の話を伺った。
時間があれば、勤務終了後や休日に都内の映画館にでかけ何館もハシゴをして映画をみる。
またなかなか見られない国内外の名作や地味な映画を仲間と自主上映する。
生活のすべてを映画に賭けているような方で、本人の情熱とそれを許す家族、勤め先(NTT)に
驚いたものです。

4年前からは念願の「シネテークたかさき」を市街地にオープンし支配人として活動されていて、
病気や体調の様子はご本人のブログでそれとなく伺うとことができましたが、亡くなるとは思っていませんでした。
まだ若いし、全国のコミュニティーシネマを応援する活動を始めていて、道半ばだったはず。
残念です。

冥福をお祈りします。
合掌。



[edit]

ハッピー・ドライブ 

IMG_5155.jpg

私の家から川越の甘玉堂へは、クルマで丁度一時間である。
今日も若女将のつばささんに写真のモデルをお願いにあがったのだが、
朝から母上とどこえやら出かけていて留守だと、梅雀似のご主人が
人の顔をニヤニヤ眺めながら云う。
ここのところ新しい事業展開の件で忙しいらしい。
芋ようかんと抹茶をたのみ、二階へあがる。
ウイークデーのせいか私しか客がいない。
柔らかい光があたる窓際の席につく。
蔵造りの窓からは下の通りがよく見える。
すこしたって主人が注文したものを運んできた。
私は、ここのうすい緑色をした上品な甘さの芋ようかんが好きだ。
三つに切り分け、ゆっくり口に運ぶ。
抹茶を飲むと気分が軽くなってきた。
また来月来てみよう。


[edit]

Tabesha135 

IMG_5160.jpg

堂本さんは了解済みなのでしょうか(笑

すでにつばさの終了時をみはるかしている多部さん。

自分を支えてくれる多くの人たちに想いをはせ、感謝する多部さん。

インフルエンザの注射もして用意万端の多部さん。

「今」を生きて本当に輝いている...

[edit]

一年がたつ... 

IMG_1825.jpg
シロが逝って一年。
離れるのが嫌なので、庭のいつもシロがいた平たい大きな石の横に埋葬した。
埋めた場所の土饅頭が平らになってもうしばらくたつ。

多部さんとこのちーすけ君は、どう処置されたのだろう。
と、無理矢理多部さんネタにふっときます。

[edit]